義理チョコ

GYMでは朝早くから、お気に入りのピラティスのレッスン
があったが、 喘息の診察で病院へ。ピラティスは出席できなかったが、その後のエアロビクスダンスは間に合った。
いつものごとく、後ろで、ワンテンポ遅れて真似しているだけ。

その後は、ちょいと、きつい上腕と、背筋の筋トレ。最後に、初心者エアロビクスダンスに入って、本日終了。

驚いたのは、朝10時過ぎから、午後4時頃まで、連続で、いろいろな、プログラムに出ずっぱりの方がいたことだ。なんと、60代後半の女性で同年代。まさに、スーパーウーマンだ。GYMには、こういう女性がゴロゴロいる。高齢になる程、男女の元気度が開いていくようだ。私は、それに、ちょいと、逆らっている。

さて、帰り際に、50代ギャルから義理チョコを手渡された。彼女には、仲の良い4~5人のお友逹がいて、私はそのグループの皆さんとも仲良くさせてもらっている。みんなから義理チョコを貰えば、お返しも簡単だが、いつも一緒にいる彼女逹の個人にモノを渡すのは、難しい。

だから、私は、バレンタインデイが嫌いで、いつも逃げている。邪魔くさい行事???か。元々、まつりごとが大嫌いなのだ。 ちなみに本命チョコなどもらったことがない。
でも何故か、家族がもらってきたチョコがたくさんあるので、1人でむしゃくしゃ食っている。チョコレート自体は、大好きなのだ。でも、来月は、何故か苦痛。余計なことで気を使いたくないのだ。

義理チョコの写真を撮っておきたかったが、すぐに食べてしまった。いくら位のものなのかもわからない。